一言でいうとセラピストたちの「女性としての魅力」がちがう、という表現になります。
女性としての魅力といっても様々な要素がありますが、最も分かりやすい点としてセラピスト女性の「容姿」の水準が世の多くのお店と大きくちがう、ということをまずはっきり言わせていただきたいと思います。

一般にエステやアロママッサージといわれる業種のお店は(ヘルス等の風俗業種と比べれば)女性の容姿レベルが高いと思われていると思います。
ですが実際のところはどうでしょう。エステ嬢に実際に会ってみたら容姿がとても残念な女性だった…という経験をされた方も少なくないのではないでしょうか。また、不細工とはいわないまでも普通くらいの容姿レベルのエステ嬢に当たった方になるとかなりの数になるかと思います。

レティエはお客様にそのような思いをさせないお店です。当店には残念なルックスをした女性は存在しません。これはここで断言させていただきます。 さらにいえば容姿が「普通」レベル(Bクラス)の女性も当店では採用しておりません。控えめな言い方をしても全員がAクラス以上の容姿をもった女性ということになります。この点がレティエと多くのお店との最もわかりやすい違いといえます。

もちろん「女性としての魅力」とは容姿だけではないのは言うまでもありません。どんなに顔の造りなどが綺麗であっても表情や内面に難がありそうな女性は当店では採用になりません。レティエのセラピストは、人柄、性格、雰囲気、考え方、会話などの容姿以外の面がとても素晴らしい女性たちでもあります。
提携プロダクションの存在など様々な要因があって可能になったのですが、一番大きな理由としては、オーナーはじめスタッフ一同の「とびきりの女性しかいない極めつけのエステをつくりたい」「誰を指名してもハズれるリスクが限りなくゼロに近い店にしたい」という理想に対する少々異常ともいえるこだわりがあげられます(笑)

詳細の説明は省きますが「とびきりの女性しかいないお店」というコンセプトを本気で実現しようとすることは、採算性を優先した場合、経営的にはけっして賢くない選択であり、せいぜいほどほどくらいで妥協するのが業界の常識ともいえます。
しかし、私どもはこうした業界の常識にとらわれず「本当にとびきりの女性だけをお客様に提供する」というコンセプトをあくまでも追求していく方針です。

もちろん、当店も企業ですので採算を度外視はしませんし、きちんと儲けを出すための料金設定もさせていただきます。ですが、オーナーこだわりの店を実現することが第一優先で、その上で長期的な展望で利益を出していく、という少々変わった方針の店ではあります。しかしだからこそ、オープンの何か月も前からSクラスAクラスのとびきりの美女たちを獲得、説得、確保することに多大な時間とコストと労力を注ぐことが可能になりました。そしてそれゆえに、レティエは新規店でありながら最初からいきなりレベルの高い女性たちを揃えたスタートを切ることが可能になったのです。

ぜひ一度、当店の厳選されたとびきり一級品の女性たちを見ていただければ幸いです。